WEBデザイナーとか言われたりいたしますが、デザイナーと何が違うの?と疑問に思われると思います。

WEBデザインの柱
- デザイン(色や形や絵等目に見えるもの)
- お客様の操作性を考えたプログラム制作
- 各種ユーザの環境に対しての対応と知識
- サーバなどの知識
- SEO等検索エンジン等の世界基準での知識
- WEBマーケティングによる最適な情報の提供
- 各種法令の順守と公共性
とまあ、結構柱があります。
デザイナーだけでは、本当にエンドユーザ様の求めるもの とは程遠いものになりがちです。ある統計データによれば、ホームページ制作におけるデザインの決定等は、担当者の主観が50% その上司の主観が30% 残り20%は、製作会社の提案だそうです。Facebookで有名なマークザッカバード によると、デコデコするのはカッコ悪い、シンプルがクールでいいという方もおられます。

